楽天で水晶をスピリチュアル・ショッピング
楽天で植物をスピリチュアル・ショッピング

美輪明宏オーラの言葉

齋藤 孝さんへの美輪明宏オーラの言葉

コメント、トラバ、お世話になっております。ブログを見ていただいて、ありがとうございます。江原啓之さんのスピリチュアルメッセージ@オーラの泉を占 星学で占うです。

オーラの泉第4回ゲスト齋藤 孝さんの回の美輪明宏さんのオーラの言葉です。

【世の中は「言葉」で成り立っている。人間性を磨くにはまずは基本の「言葉」を正すこと】

他にも、美輪明宏さんのありがたいお言葉があるので紹介します。

【私はこういう『人間』ですからって言うのは謙虚になるが、「私ってこういう人でしょ。」の『人』というのはある意味で尊敬を込めた言い方。自分で『人』という言い方でしてはいけない。】

【『やっぱ』というのは不良の言葉で言うと『ドス』の事。『り』を付けるべき】

【言葉っていうのは、人間の基本。愛情を表現するのも言葉、情報仕入れるのも言葉、教育を受けるのも言葉。初めに『言葉ありき』で世の中言葉で成り立っている。】

【色彩心理学からいうと黄色は『和』の色。】

今回は齋藤 孝先生の言葉に対する考えも紹介しましょう。

【今一番声に出して言いたい日本語は、ミッション、パッション、ハイテンショーン↑】
ミッション=“使命感”:自分がやりたいって事だけじゃなく、人に頼まれたらやる気になるという感覚。
パッション=“情熱”“受難”:難が降りかかった時に情熱に変えていくというもの。
ハイテンション=“上機嫌”:齋藤先生の特技、授業で心がけていること。斉藤先生にとって上機嫌は作法。

【四文字熟語で言うと?】
自分自身「自画自賛」:自慢とは違う、『自分の描いた絵じゃない』みたいな、素晴らしい感じ。
美輪明宏さん「一網打尽」:両手(指)の十本から糸が出てワァッと周りの人間を全部引きさらって行きそう。
江原啓之さん「快刀乱麻」:素晴らしい刀で魔物を断つ。疑心暗鬼をスッキリさせる。
国分太一くん「以心伝心」:初対面という風に相手に思わせない。

【最近気になる現代人の口癖は「私って○○な人だから〜」】
自分を出さない、「相手が自分を知ってくれないと嫌っ」ていうのを出さないのが礼儀がなくなってきた。

【正しい日本語上達法】
1.みんなで知的な話を二分間ずつする。
2.誰が一番知的だったかを競う。


「やっぱ」などは、私もついつい使ってしまっていました。言葉には言霊が宿ると言いますから、普段からきれいな言葉を使うようにしたいですね。

江原啓之さんのスピリチュアルメッセージ@オーラの泉を占 星学で占う
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバック

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。