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美輪明宏オーラの言葉

東幹久さんへの美輪明宏オーラの言葉

コメント、トラバ、お世話になっております。ブログを見ていただいて、ありがとうございます。江原啓之さんのスピリチュアルメッセージ@オーラの泉を占 星学で占うです。

オーラの泉第21回ゲスト東幹久さんへの美輪明宏さんのオーラの言葉です。

【生きている間には 照れくさくて言えない事がある。
 亡くなって初めて分かる親の愛がある】


他にも、美輪明宏さんのありがたいお言葉があるので紹介します。

【己を知り、「自分が何を持って、どういう人間なのか」が整理されると、
 方程式を解いて答えが出る同じで、問題がなくなる】

【昔は結核という言葉が無くて、労咳(ろうがい)(肺結核)と
 言っていた。労咳病みは隔離されてた。
 親兄弟も、襖の所をちょっと開け、食事を入れたらぱっと逃げる。
 そういった孤独な前世を持つ人は、人恋しいくせに、
 人と暮らすことができない】

【行動が伴わない人は、入り口がわからない。
 順番が分かれば、行動はおのずとついてくる。
 様々な人の意見を聞き、それを順番にやっていけばいい。
 その中で、パッと目が開くものに出会うはず】


私の父は健在ですが、お互い思っていても言えない事はありますね。
優しい言葉をかけるべきところなのにつっけんどんな答え方を
してしまい、後悔することがあります。
美輪さんから、「日本の父親は特に照れくさくて生きている間は
愛情を言葉で表すことをしない」という話を聞いて、なんとなく
ホッとしました。

江原啓之さんのスピリチュアルメッセージ@オーラの泉を占 星学で占う
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