コメント、トラバ、お世話になっております。ブログを見ていただいて、ありがとうございます。江原啓之さんのスピリチュアルメッセージ@オーラの泉を占 星学で占うです。
今回、スピリチュアルメッセージを占星学で占うのは、オーラの泉第92回ゲストEXILE・ATSUSHIさんです。
1980年4月30日生まれのEXILE・ATSUSHIさんは、下のような占い結果が見られます。
【基本的性格】
家庭的で温和。現実的に考え、堅実に対処する。所有欲が旺盛で物質的満足を求める。
【感情と感受性】
深く激しい感情の持ち主。穏やかさの裏に嫉妬心や怒りなどが渦巻く。直観力に優れる。
【知識とコミュニケーション】
大胆で自信たっぷりな話し方。思ったままを口にするので、単純で断定的になりがち。
【愛情と価値観】
浮気性だが、天真爛漫で憎めない。でも、困難な状況の中では狡猾に立回ることも。
【行動面】
自負心が強く、トップに立ちたがる。残酷さや暴力性を助長しない注意が必要。
【進むべき道】
知的志向が強まり、分析能力に優れる。長期の展望や実行力に欠けるので注意して。
【克服すべき課題】
優れた学習能力を持つが、内省的になりすぎて不安や恐怖心をあおられる。
オーラの泉での江原啓之さんのスピリチュアルメッセージは以下のような感じです。
スピリチュアル・メッセージ
【ブラックミュージックも
世界進出も1つのプロセス
枠を取り払って
表現の世界を広げる未来が】
EXILE・ATSUSHIさんのオーラの色:シルバー(職人気質・マイペース)
江原啓之さんのメッセージ:
自分が『やりたーい!』という事に熱中するだけで、
たわむれて元々楽しいっていう方ではない。
マイペース。“自分のこだわりを楽しみながら生きる”
EXILE・ATSUSHIさんの前世:京都のお公家、インドの錬金術師
江原啓之さんのメッセージ:
神事を司り、唐櫃(お供え物)を運ぶ仕事をしていた。
お水取りとかね、一番清いお水でなきゃいけないので、
水にもこだわりがある。
禊(みそぎ)潔斎をしていたため、人の中に入ると面倒くさい
という甘ったれな自分がいて、それと戦っている。
ネイティブ・アメリカンのものに惹かれるのは、
古いものを守ろうとする性質から。
ATSUSHIさんは世界に目が向いているが、雅なものに惹かれる。
イエスかノーではなく、相手を重んじる気持ちの文化が好き。
錬金術のような特殊な事を仕事にしてきている。
※唐櫃(からひつ):脚が4本、または6本のかぶせ蓋のついた箱。
衣服や図書・甲冑などを入れた。
※雅:優美で上品なこと。宮廷風
※お水取り:奈良東大寺二月堂の行事。若狭井という井戸から
観音様にお供えする「お香水(こうずい)」を汲み上げる
※潔斎(けっさい):神仏に仕えるため酒肉を避け心身を清らかにしておくこと
※錬金術:金や不老不死の薬を作り出そうとした原始的な化学技術
↓↓↓
占いで「嫉妬心や怒りなどが渦巻く」「残酷さや暴力性を助長しない注意が必要」
とありますが、ATSUSHIさんは若い頃「悪いことに惹かれた」ということですから
納得できますね。
また、占いの「物質的満足」を求めるというのも、物にこだわるという話と一致しました。
オーラの職人気質なところは占いには出ませんでしたが、
26才という若さで悟りを開いたようなお話をされている所からは
占いの「学習能力」の高さがうかがえますね。
その他にも、江原啓之さんのスピリチュアルなメッセージがあるのでご紹介します。
【誰もが魂だから、霊的体質、霊的な人達。
だから霊感が無い人は居ない。
“感度が良いか”、“あまり良ろしくないか”の違いだけ。
逆に、そういう意識を向けて行くと
わりとそういった事に、気が付けるようになれる】
その他にも、EXILE・ATSUSHIさんの素晴らしいメッセージがあるのでご紹介します。
【喉にポリープできて、自分がメンバーに愛されていること、
ステージに立って歌える喜び、応援しに来てくれたお客さん、
そういったことへの感謝の気持ちを感じた。
良い事も悪い事も、“感じれる事が幸せ”。
“生きてる事が幸せ”
“全ては・・良くなる為に・・ある事”
多分人生悩んでる方とかも“今は、そういう時期”】
江原啓之さんのスピリチュアルメッセージ@オーラの泉を占 星学で占う
オーラの泉と占 星学
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