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美輪明宏オーラの言葉

高嶋政宏さんへの美輪明宏オーラの言葉

コメント、トラバ、お世話になっております。ブログを見ていただいて、ありがとうございます。江原啓之さんのスピリチュアルメッセージ@オーラの泉を占 星学で占うです。

オーラの泉第8回ゲスト高嶋政宏さんへの美輪明宏さんのオーラの言葉です。

【苦労が多ければ多いほど人の何倍も何十倍も楽しい人生
「七難八苦を我に与えたまえ」 参考)山中鹿介】

他にも、美輪明宏さんのありがたいお言葉があるので紹介します。

美輪明宏さんには役行者小角(えんのぎょうじゃおづぬ)と縁があり多くのエピソードを持っている。
庭で護摩焚いた時に、不思議な鎧着た、美しい女のような美少年の姿で出てきた。普通、役行者は百歳のお祖父さんの姿だが、一番美しかった頃を見せてくれた】

【世に出られた未浄化霊は、一人一人が名前呼ばれなくても存在が見てもらえただけで『ああー、これまで苦労した甲斐があったって』とすーっと昇天して行く】


オーラの言葉のところで美輪さんが「怠けっちゃって、選べる楽な所でいようとする人と、もう短い命の間で一つでも身に着けて体験して生きていこうとする人」を比較して、後者の方が何十倍も人生は楽しいとおっしゃっていましたが、自分のことを省みると”怠けっちゃって、選べる楽な所でいようとする人”になっているような気がします。
江原啓之さんも苦難があってこそ人生の経験と感動が生きるということをおっしゃっていますが、まさにその通りですね。

江原啓之さんのスピリチュアルメッセージ@オーラの泉を占 星学で占う

美輪明宏オーラの言葉

YOUさんへの美輪明宏オーラの言葉

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オーラの泉第7回ゲストYOUさんへの美輪明宏さんのオーラの言葉です。

【心が悪魔になる事もある。しかしそこで反省すればいい。その繰り返しで魂は向上していく】

『魂の修行』というのはグレードを上げるとも言う。
いい人になろうとして、「今日はいい人だったな」と思っても、また『ばかやろ、てめ』『何だ、このやろう』『てめ、くたばれ』と罵り、悪魔になる。
これじゃいけないってまた反省する。いい人でいられるのがが1日のうち5分だったらね次の日6分、次の日7分と少しずつ増えていく。それが、一度上まで昇る。昇ったらスターン!と落ちる。
だけど、考えてみると、落ちても一番最初の地面のどん底まで落ちていない。落ちてても、紙一枚上の所で残っている。塵も積もれば山で、それを繰り返してるうちに、だんだんと落ちてる所が落ちなくなってくる。


他にも、美輪明宏さんのありがたいお言葉があるので紹介します。

【プリマドンナになるためには色んな要素が要る。よほど強靭な肉体を持って生まれたかどうかっていう事で決まる。トゥで立ったりピューッと回ったり、腰や首で全部支える。プリマの肩凝りはもの凄い。バレエ踊ってる人には死の苦しみ。また、もの凄い厳しい世界。修道院なんてもんじゃない、刑務所みたいなもの】

【フランスの高級娼婦はものすごい知識や教養がある。一国の王様や学者とやり合えるだけの知識教養。ピアノも弾けなきゃいけない。何から何まで出来なきゃいけない】

【どんな人にも自分より優れている所がある。
自分も人をバカにしてるようだけど目クソ鼻クソを笑うで、向うもね言い分があるはず。そうやってお互いに向上していく
どんな嫌いな人でもともに魂を向上させる仲間】


先日、精神科医の香山リカさんがテレビで「30代のうつ」についてお話されていました。
仕事に対してのみ、極度にうつ症状が出るのが特徴で、仕事以外の趣味や旅行ではうつ病とは思えないほど楽しむ姿が見られるそうです。
30代のうつ」の患者さんの多くは「自分は常に成長している」「常に前向きでいられる」という偏ったポジティブ志向があり、少しでもダメな自分と直面すると「うつ」になってしまう。
香山リカさんの考えでは、「30代のうつ」の方には上手くいかないときの気分の落ち込みを楽しむ余裕が必要であり、多少は「がんばれ」という呼びかけが必要な場面もあるそうです。

成長というのは美輪さんがおっしゃるように「塵も積もれば」で「3歩進んで2歩下がる」ようにしか成し得ないものなんでしょうね。ついつい自分を過信して「自分は常に成長してるんだ」と考えてしまうと、「30代のうつ」のような状態に陥ってしまいます。
あせらずに、ダメな自分も楽しめるような心の余裕を持てる自分になりたいものです。

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美輪明宏オーラの言葉

米良美一さんへの美輪明宏オーラの言葉

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オーラの泉第6回ゲスト米良美一さんへの美輪明宏さんのオーラの言葉です。

【「孤独」とは物事を深く考えるチャンス。友達が多いことは必ずしも幸せではない】

他にも、美輪明宏さんのありがたいお言葉があるので紹介します。

【苦労したり苦しむって言うのは必要な科目。それがなかったら天井知らずで周りにそっぽ向かれちゃってどん底になる。人生に本当に無駄なものは何もない。】

【『孤独は人を賢者にする』
人とがやがや、がやがややってると、見つめたり、発想、哲学したり考える暇がない。バカな話ばっかりしてれば成長も何も無い。『友達が多くていいわね』というのは『バカになれ』って言う事。それよりも一人でスッと瞑想して色々、自己問答したり考えたり、一人きりで孤独な人っていうのは哀れでも寂しくも悲しくも無くって立派な事。そこで深まった考えは自分の財産になる。】

【地球の法則:この世の中(地球の成分)は悪意・ねたみ・そねみ・ひがみで出来ている】

【悪い事があって、噂されたり、書かれたり、酷い目にあったり、悪口言われたり、それが地球の法則だと思ったら、痛くも痒くも無い。それが当たり前なんだと思ってれば全然、動じない。逆に、地球が天国だと思って、みんないい人で優しいという天国を期待するから、後ろから刀が出たり槍が出たり袋叩きに遭ったりすると『ええ?どうしてどうして(と泣く手振りとなって酷く傷つく。初めから地獄だと思っていれば平気。】


昨日たまたま村上春樹さんの「スプートニクの恋人」という小説を読み直したんですが、そこに出てくる登場人物に共通しているのは「孤独」でした。
私は「孤独」の負の面ばかりが目に付きましたが、美輪さんの言葉を読んで登場人物のもつ「賢者」としての部分に目が向くようになりました。
世の中の妬み、悪意・・・ネットの匿名性の中ではそれが良く分かりますね。修行のための未熟な人間たちが集まっているんですから、それも当然なのかもしれませんね。

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美輪明宏オーラの言葉

国生さゆりさんへの美輪明宏オーラの言葉

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オーラの泉第5回ゲスト国生さゆりさんへの美輪明宏さんのオーラの言葉です。
【すぐ「キレる」のは自分の気持ちを表現する適切な言葉を知らないからたくさんの本を読んで言葉を知ればストレスはたまらない】

他にも、美輪明宏さんのありがたいお言葉があるので紹介します。

【お手洗いと玄関は、なるべくいい匂いさせておいた方がいい。昔のお武家さんは、家の玄関にお花が飾ってあった。だからお手洗いも立派な家、そこに床の間があってお香を焚く場所やお花を飾る場所が設けてあった。】

【『生霊』や『悪想念』、生きている人の色んな人達の特に女性の妬み、嫉み、つまりエネルギーが放射状にパーッと来ると、それに取り囲まれることがある。そうなると、自分が自分であるにもかかわらず、憑依されたみたいに自分と違う事やるようになってしまう。】

【お寺さんや神社とかにはお札やお守りを燃やし、神に感謝の心を捧げる神事として「お焚き上げ」をする場所がある。お札というのはエネルギーの『蓄電池』だから、一年に一回換えるもの。バッテリーが切れたものをそのままにして置くと、悪い方の妙な物がそこへ蓄電池へ蓄電されてしまう。】

【プレゼントをもらうというのは、『念も一緒にもらう』という事。磁力と同じようにそれがいい念であれば、いい才能が来る。だけど、ありがたくない人からもらった物はエネルギーがケンカする。その念は動かないので、放っておくとそれが悪い澱になって土砂みたいに溜まっていく。写真やプレゼントは処分、整理をしっかり行うとよい。】


私もついつい不必要な負の思い出をとっておいてしまうことがあります。気持ちの整理をつけ、悪い念を残さないためにも、処分、整理整頓は大切ですね。
仏壇の線香も「いい香り」がただようことで浄化の意味があったんですね。太一君は玄関にお香を置いているそうですが、私も真似して置きたくなりました。

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美輪明宏オーラの言葉

齋藤 孝さんへの美輪明宏オーラの言葉

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オーラの泉第4回ゲスト齋藤 孝さんの回の美輪明宏さんのオーラの言葉です。

【世の中は「言葉」で成り立っている。人間性を磨くにはまずは基本の「言葉」を正すこと】

他にも、美輪明宏さんのありがたいお言葉があるので紹介します。

【私はこういう『人間』ですからって言うのは謙虚になるが、「私ってこういう人でしょ。」の『人』というのはある意味で尊敬を込めた言い方。自分で『人』という言い方でしてはいけない。】

【『やっぱ』というのは不良の言葉で言うと『ドス』の事。『り』を付けるべき】

【言葉っていうのは、人間の基本。愛情を表現するのも言葉、情報仕入れるのも言葉、教育を受けるのも言葉。初めに『言葉ありき』で世の中言葉で成り立っている。】

【色彩心理学からいうと黄色は『和』の色。】

今回は齋藤 孝先生の言葉に対する考えも紹介しましょう。

【今一番声に出して言いたい日本語は、ミッション、パッション、ハイテンショーン↑】
ミッション=“使命感”:自分がやりたいって事だけじゃなく、人に頼まれたらやる気になるという感覚。
パッション=“情熱”“受難”:難が降りかかった時に情熱に変えていくというもの。
ハイテンション=“上機嫌”:齋藤先生の特技、授業で心がけていること。斉藤先生にとって上機嫌は作法。

【四文字熟語で言うと?】
自分自身「自画自賛」:自慢とは違う、『自分の描いた絵じゃない』みたいな、素晴らしい感じ。
美輪明宏さん「一網打尽」:両手(指)の十本から糸が出てワァッと周りの人間を全部引きさらって行きそう。
江原啓之さん「快刀乱麻」:素晴らしい刀で魔物を断つ。疑心暗鬼をスッキリさせる。
国分太一くん「以心伝心」:初対面という風に相手に思わせない。

【最近気になる現代人の口癖は「私って○○な人だから〜」】
自分を出さない、「相手が自分を知ってくれないと嫌っ」ていうのを出さないのが礼儀がなくなってきた。

【正しい日本語上達法】
1.みんなで知的な話を二分間ずつする。
2.誰が一番知的だったかを競う。


「やっぱ」などは、私もついつい使ってしまっていました。言葉には言霊が宿ると言いますから、普段からきれいな言葉を使うようにしたいですね。

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美輪明宏オーラの言葉

山口智充さんへの美輪明宏オーラの言葉

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オーラの泉第3回ゲスト山口智充さんへの美輪明宏さんのオーラの言葉です。

【家族や友人に思いやり慈悲の心を持てる人は守護霊からの助けを得られる人】

他にも、美輪明宏さんのありがたいお言葉があるので紹介します。

【紫のオーラはめったに持てるものではない。観音様の色。】

【お笑いは、イロモノの人でもよく人の直らない欠点をあげつらって、バカにしたり、笑ったり、あざけったりして、笑いを取ろうという人がけっこう居る。そういうのはものすごく嫌!だけども、ぐっさんの場合は、そういうのと線引いてそれ一切やらず、きれい。】

私もお笑いが大好きなので普段何気なく見ていて笑っていますが、人の短所で笑いをとっていることは意外と多いですよね。見る側としても反省されられる言葉です。

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美輪明宏オーラの言葉

吉岡美穂さんへの美輪明宏オーラの言葉

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オーラの泉第2回ゲスト吉岡美穂さんへの美輪明宏さんのオーラの言葉です。

【不幸な家庭に育った人は強く生きる能力を持つ人あながち不幸ではない】

他にも、美輪明宏さんのありがたいお言葉があるので紹介します。

【仕事で疲れた時、精神的に疲れた時は、お腹がグジャグジャになっている。そういう時は、お腹を上に伸ばす。そうすると高貴になってくる】

【疲れてる時や集中出来ない時は】
1.お腹から上をまっすぐ伸ばす(尾てい骨、腰から真っ直ぐに)
2.お腹を手で押さえる
3.頭頂から引っ張られているという意識を持つ
4.ゆっくりと深呼吸を数回する(鼻から息を吸ってゆっくり吐く)

【世の中には山のように色んな事、知らない事がいっぱいある。若い人は『もう自分の人生これ位』と決め打ちして、可能性を閉ざしたり、落ち込んだりする必要は全く無い。知らない事、知りたい事、可能性は無限にある】

私もよく気持ちで疲れてしまうことがあるんですが、そういう時はお腹を伸ばすといいんですね。「キッパリ!」「スッキリ!」という本がドラマにもなり流行していますが、それらと同じように一種の気持ちの切り替えとしてすごく役に立ちそうですね。このページ、忘れた頃に読み直そう(笑)

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美輪明宏オーラの言葉

及川光博さんへの美輪明宏オーラの言葉

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オーラの泉第1回ゲスト及川光博さんへの美輪明宏さんのオーラの言葉です。

【「知識」はモノを知っているだけのこと
それを生活の中で活用してこそ「教養」となる】

他にも、美輪明宏さんのありがたいお言葉があるので紹介します。

【(及川光博さんは)“蓮の花”。蓮の花の周りは全部、泥々。非常に難しい事だけど、泥の中の蓮は真っ白で汚れず、白さを保ちながら、咲き誇ってる。】

【ボジョレーヌーボーを最初に飲むのはワインを作った農家の人。上流社会ぶって「最初に飲んだ」と豪語する気障で鼻持ちならない田舎者がいっぱい居る。】

【お墓にも世間体がある。隣は親戚一同で来てくれるのに、うちは誰も来てくれない・・・というのではみっともないし恥ずかしい。そういう思いを霊がすると、本人の気持ちもブルーになる。】

【悪意、妬み、嫉み。(それらは)世の中の成分。そういう(ものしか持たない)人には良くしても悪くしても、どちらにしても妬む。そんな人は切っちゃって、ほったらかして気にしない事!】

【考えすぎる人、眠れない人はロマンを愉しむようにする。この世の中、全てロマン。出会いもロマンだし。『なんでもいいじゃないの〜』って、大雑把にどわーんとしてると、違う物が色んな面白さがを発見出来る。】

【寝相は大事。その人の健康全体に関わる問題。】

私の大好きな映画「男はつらいよ」で寅さんこと渥美清さんが歌っている主題歌の2番に「どぶに落ちでも根のあるやつはいつかは蓮の花と咲く」という歌詞があるんですが、美輪明宏さんの話を聞いていて蓮の花が好きになりました。お釈迦様の花として有名ですが、今まであまり蓮の花を意識したことがありませんで・・・。
泥のような現世で蓮のように花咲くのは難しいですが、そういう理想は持ち続けたいですね。

江原啓之さんのスピリチュアルメッセージ@オーラの泉を占 星学で占う

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